Privatezilla

Privatezilla

Windows 10のプライバシー設定ソフトです。
Privatezilla

設定項目一覧

プライバシーに関する変更可能な設定一覧です。
調整できるポリシー一覧

  1. プライバシー:様々なプライバシー設定の無効化
  2. Cortana:Cortanaの無効化、Cortanaのアンインストール、Windows SearchのBingの無効化
  3. Bloatware:全てのプリインストールアプリの削除、デフォルト以外のプリインストールアプリを削除
  4. App permissions:アプリの権限に関する調整
  5. Updates:Windowsアップデートの無効化、Windowsアップデートのファイル共有の無効化
  6. Gaming:ゲームバー機能の無効化
  7. Windows Defender:Windows Defenderの無効化
  8. Microsoft Edge:クレジットカードのオートフィルを無効化、バックグラウンド実行を無効化、データ同期を無効化、新規Microsoft Edgeインストールの無効化
  9. Security:パスワード表示ボタンの無効化、Windows Media DRMのインターネットアクセスを無効化

Privatezillaの使い方

Windows 10の設定状態をチェックする

チェック項目の現在の設定をチェックする事ができます。

Analyze:チェック項目の現在の設定をチェック

  1. 赤色(State/Not cofigured):初期設定のまま
  2. 緑色(State/Configured):プライバシーが保護された状態

プライバシー保護状態に設定する

プライバシー保護状態に設定して安全性を高めます。

  1. Apply selected:チェック項目を全てプライバシー保護状態に設定する(全て緑色)
  2. Revert selected:チェック項目を全て初期設定に設定する(全て赤色)
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