uBlock Origin

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uBlock情報

uBlockに関する情報です。
Web広告ブロック情報

uBlock Origin

Web広告やScriptをブロックする事ができるブラウザ拡張です。
uBlock Originとは
uBlock Origin(Chrome用)
uBlock Origin(Firefox用)

uBlock Originの使い方

uBlockの使い方

uBlockの使い方はスイッチのオン/オフと要素のブロック登録くらいです。

  1. オン/オフ設定:uBlockアイコン(左クリック)→スイッチ(一番上の大きな画像をクリックするとオン/オフが可能です。)
  2. ブロック方法:Webページの画面(右クリック)→要素をブロック(ブロック対象の要素をクリック→画面右下→作成)

uBlock Originの設定方法

uBlockの設定ページ

設定ページをブックマークしておけば、ブックマークバーから1クリックで設定ページを開く事ができます。

メニューバー→ツール→アドオン→uBlock Origin→設定

  1. ダッシュボードを表示:uBlockの各種設定
  2. ネットワークリクエストログを表示:サーバーとの接続時にリクエストされた情報とブロックしている情報

uBlockの設定方法

設定は他のAdblockと同じような感じです。

uBlockアイコン(左クリック)→歯車アイコン

  1. 設定:必要な項目にチェックを付ける
  2. 外部フィルター:フィルタを購読及び管理する
  3. Myフィルター:オリジナルフィルタを作成する(自分で追加したものもここに追加されます。)
  4. ホワイトリスト:表示を許可したいものを指定する

uBlockの設定管理

設定ファイルも他のAdblockと同様に書き出しと復元が可能です。

uBlockアイコン(左クリック)→歯車アイコン→設定→ファイルにバックアップ、ファイルから復元、初期設定にリセット

uBlock Originのフィルタ管理

uBlockのフィルタルール

uBlockの設定でオリジナルのフィルタを作る際に使用する記号の意味です。
これらの記号を対象のURLの頭に付けて設定にある「Myフィルター」に追加するだけです。

  1. ||:「http://」と「https://」の両方の意味を持つ
  2. *:全てを意味する記号
  3. @@:許可の意味(ホワイトリスト作成用)

uBlockのフィルタ

uBlockで利用できるフィルタです。
OtherJapaneseFilters(Adblock Plus日本用フィルタ)
フィルター製作所 for Firefox

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