プログラムリスク

プログラムリスク

危険なプログラム

危険なプログラムの情報です。
偽装セキュリティツールとは
Baidu IMEのログ情報送信
エクステンションリスク
中国製ブラウザがページ履歴・検索履歴・近所のWi-Fi・HDDのシリアル番号などを送信していたことが発覚
中国Baiduのソフト開発キット、バックドア機能の搭載が判明
Appleは“最も危険なソフト会社”? 海外セキュリティベンダーが警告
Chromeそっくりのデザインと挙動でユーザーが気づかないうちにブラウザを置き換える「eFast Browser」
インド政府が中国製アプリに対し、セキュリティ上の懸念を示す

危険なダウンロードサイト

インターネットからは様々なものがダウンロードできますが、中にはウイルスなど悪質なプログラムも存在します。
特に多いのが素材やプログラムを配布または共有するサイトで、セーフブラウジング診断を行うと問題点が検出される事もあります。
また、こうしたチェックを行って問題がなくても、詐欺まがいのプログラムや無断で個人情報を収集するようなものもあるので注意が必要です。
ダウンロードサイトのバンドルリスク
アプリストアリスク
ストアセキュリティ対策
評判の悪いアドウェアや迷惑ツールバーを盛ろうとする要注意サイト
バージョン確認ツールでウイルス感染経路をなくそう♪
ダウンロードサイト“ソフトニック”のソフト配布方式に一部作者より懸念の声

Googleセーフブラウジング診断:https://www.google.com/safebrowsing/diagnostic?site=対象サイトのURL

その他のプログラムリスク

広告プログラム

広告プログラムの中には削除を困難にする悪質なものも存在します。
アドウェアとは
「アドウェア入りインストーラ」はマルウェアの3倍ダウンロードされている
アドウェア作者へのインタビュー、どういう人が何のために作っているのか?
Microsoft、迷惑広告表示のアドウェアは即削除へ

放置プログラム

開発者によっては危険性の高い脆弱性が見つかっても未修正のまま長い期間放置しているものもあるようです。
連絡不能開発者一覧
プログラムの脆弱性
ソフトウェア脆弱性対策の効率化に向けて着手 IPAとSAMAC
ソフトウェアなどの脆弱性の放置は何故危険か
JPCERT/CC、連絡のとれない開発者の製品に関する脆弱性情報の公表を開始
脆弱性が修正されないソフトは使用中止の検討を IPAが新制度

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