アプリストアリスク

アプリストアの危険性

アプリストアの危険性

アプリストアも非常に多くの悪質アプリが見つかっています。
削除しても次から次へとアップされるため、いたちごっこが続いているようです。
ストアセキュリティ情報
Instagramのパスワード盗むアプリ、App StoreやGoogle Playで多数ダウンロード
App StoreやGoogle Playのセキュリティレベルでは爆増&巧妙化したマルウェアから利用者を保護しきれない実態が明らかに

代表的なアプリストアの危険性

Google Playの危険アプリ

現在のGoogle PlayではChrome拡張やAndroidアプリから悪質なプログラムが多数発見されています。
ストア側でもチェックは行っていると思いますが、より厳しい管理体制が求められているようです。
ユーザーは事前に安全性をよく確認してからダウンロードするようにしてください。
Google Playとは
Google Play
Androidアプリの危険性
Google Playでマルウェアが含まれたアプリが多数見つかる、アプリのアップデート時にマルウェアが組み込まれる仕組み
Google Playにマルウェア感染アプリ、SMSを不正に送信
Judyマルウェアが3600万台の端末に侵入 Google Playからの拡散では過去最悪
正規のGoogle Playから200万人が感染したマルウェア「FalseGuide」、現在進行形で被害が発生中
Google Playに132本の不正アプリ、開発環境を悪用する手口が浮上
Google Playで配信のアプリにランサムウェア、個人情報盗み身代金要求
Google Playストアのアプリに紛れてマルウェアを仕込むアプリ20種の存在が発覚、2016年に荒稼ぎしたマルウェア「HummingBad」の再来
Google Playの人気ランクトップの無料ゲームアプリに仕込まれたマルウェア「Viking Horde」がボットネットを形成
許可なしでダウンロード・インストール・ルート権限取得を勝手に行うアプリがGoogle Playで見つかる
広告を挿入する迷惑拡張機能、Googleユーザーの5%強に影響
迷惑広告を仕込むアプリがGoogle Playに
Google Chromeの人気拡張機能が買収されてスパイウェア/アドウェアとして配布されている件
Google Chromeの拡張機能を介してマルウェアを配布する業者が増加中
Chromeの拡張機能Window Resizerがマルウェアを含んでいたことが発覚

App Storeの危険アプリ

App Storeでも徐々にマルウェア感染などの問題が起こり始めていますが、ストア側でも再発の防止に取り組んでいます。
App Storeとは
App Store
iOSアプリの危険性
個人情報を抜き取るマルウェア「XcodeGhost」に感染してApp Storeで配信されていたことが判明しているアプリはコレ
米アップルのアップストア、一部ソフトがマルウエアに感染

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